基本的な解りやすいテキスト、過去問集、予想問題集の3冊を使って、各々1年の独学で合格しました。
合格後、建設・不動産業の会社で(宅地建物)取引主任者として勤務しました。
公共事業の建築・土木工事をしながら、土地開発・宅地造成などをしている会社で、他の不動産関係の資格者である司法書士や土地家屋調査士などと付き合い、土木委員などと農道・水路の立会をしたり、ものすごく勉強になりました。
私は営業をしながら、土木施工管理技師や建築士と一緒に測量をしたり建設工事現場の手伝いをしているうちに、私も夜間の学校へ2年間通い、測量士補、建築士などの資格も取りました。
このたび、藤本多香子さんの2011 年!今年こそ宅建合格!独学わずか90日で、宅建試験に一発合格した、ローコスト宅建合格術!が販売されました。
3ヶ月で宅建に合格できるというのです。
藤本さんが、ラクラク3ヶ月宅建勉強法を伝授してくれます!
宅建の勉強期間は初学者でスクールへ通って、通常半年必要とされています。
藤本さんの勉強法は初学者の方で3ヶ月で終わります。
基本学習が終わっているような上級者は1ヶ月で合格します。
宅建の勉強で一番大事なことは、宅建の資格をとる理由が必要です!
何のために宅建の勉強をするのか、
という動機付けがなければ、
勉強できるものではありません。
何年間もダラダラ勉強するよりも、集中して短期間勉強すれば、宅建の試験は合格できるのです。
そして、どの参考書と問題集で勉強するかです。
参考書と問題集は、藤本さんが教えてくれます。
満点を取る必要はありません。
70%で良いのです。
宅建の資格を持っていなくても、不動産の営業ができます。
売買の営業力がある人でも、宅建の資格を持っていない人がほとんどです。
原則として、宅地建物取引業者(不動産業者)は
事務所ごとに従業者5名につき1名の割合で宅地建物取引主任者を
置くことを定めています。
実務をやっている人は、不動産の売買のこと、住宅ローンのこと、不動産登記のことなど、実務をよく知っていますから、
宅建の過去問を見ても50%くらいできます。
それで油断をして、勉強をしないので、
合格基準の70%に達することができなくて、
なかなか合格できません。
むしろ、実務をやっていない人が、資格試験に合格する方法、ノウハウを考えて勉強するので、合格しやすいです。
「効率の悪い勉強法」では、合格できません。
問題集2冊とテキスト1冊とこの「ローコスト宅建合格術」で合格するための勉強法を身につけてください。
「回数無制限」のメールサポートがついています。
合格すれば、合格祝い金5,000円がもらえます。
3ヵ月で宅建の資格に合格した藤本式勉強法を公開!!
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